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プラスパターン

神奈川通信三田会同好会

ようこそ同好会へ
 

神奈川通信三田会では、“参加して楽しい三田会!楽しいから参加する三田会!”をモットーに、趣味などを同じくする仲間と楽しい一時を過ごす同好会活動を推進しています。お気に入りの同好会がありましたらどうぞお気軽に参加してください。

同好会への入会方法などのお問い合わせは次のメールアドレスへ。
ktm-info@googlegroups.com

神奈川通信三田会同好会

*各同好会の専用ページのアクセスには会員用パスワードが必要です。

パスワードが必要な方は以下のアドレスにご連絡ください。

​kanatsu.info@gmail.com

運動系

文化系

​太極拳同好会

​・講師:櫨川房江
・主な開催場所:
 神奈川労働プラザ

 神奈川県民センター
・開催日時:毎月1回 10:00-12:00
・持ち物:汗拭き・飲み物、動きやすい服装

頭の体操?!太極拳

講師の太極拳師範櫨川先生は、ホワイトボードに型の名前を漢字ですらすらっとかき、中国語読みのふりがなを振ってくださり、防御としての意味合いなども説明なさりながら、ゆるゆると見本を見せてくださいます。これは本当にかっこいい。さて自分がやってみると右と言われているのに、なぜか左の手が出たり、左の方を向いてと言われて右を向いてしまったり....。これは、体のためにも良いけれど、まずは頭の体操になります。皆様もご一緒にいかがですか。

杉山初江(H14文ⅡH20法学)

老いも若きもみんなで太極拳 

神奈川通信三田会に入会し、同好会に太極拳があることを知りました。2025年12月に体験入会し、2026年1月より月に一度の太極拳を楽しんでいます。太極拳はスローな動きではありますが、動きの型と呼吸を合わせて整えていきます。動き一つずつに意味があり、流れる型の美しさと身体の使い方で健康にも直結してとても魅力あるスポーツです。老いも若きもみんなで太極拳。皆様にも是非一度太体験入会をお勧め致します。  盛田清子

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病院の医師からの勧め ―精神的にも肉体的にも貴重な存在ー

私が太極拳を始めた動機は、手術を受けた病院の医師から運動を薦められたからです。運動することについてすぐ頭に浮かんだのが太極拳でした。2025年12月に体験し、2026年1月に正式入会しました。私は精神的にも肉体的にも安定し、向上しつつあるように感じています。これは、太極拳が無理のない適切な運動であるばかりでなく、仲間のご理解とご支援のお陰です。活動の後は先生を囲んで昼食会を行い、世間話から国際情勢まで楽しく会話がはずみます。太極拳同好会は、私にとって精神的にも肉体的にも無くてはならない貴重な存在になりつつあります。少しでも興味のある方は体験だけでも参加されることをお薦めします。成井敏昭(H27経)

​ヨガ同好会

​・講師:須藤志能子
・主な開催場所:
 日吉地区センター、日吉公園
 オンライン
・開催日時:毎月土日に1回10:00-12:00
・持ち物:汗拭き・飲み物、動きやすい
服装、マット

長く楽しく生きるために

人生100年時代と言われるように長寿の人が増えてきた。​しかし長く生きることを喜んでばかりもいられない。楽しく長く生きるためには身体も心も健康でいることが重要だ。当会にはいくつもの同好会があるが、その中でもヨガはいくつになっても無理なく身体を動かすことができる。室内だけではなく、公園や海岸、そしてオンラインまである。長く元気に生きるためにヨガを楽しみましょう。福里清信 (R3経)

片足づつ、足首、ふくらはぎ、膝、太もも、股関節を揉みほぐす

ヨガというと難しいスポーツを思いがちですが、まずは息を吐き、息を吸って、だんだんと深い呼吸をしていきます。先生の1、2、3、4という掛け声に合わせて手足を動かしていくうちに体がほぐれ温かくなってきて無理のないポーズに導かれます。月に一度の練習ですが、普段の生活で深い呼吸を思い出し、脇の下から肩甲骨周りを揉みほぐして肩を楽にしています。皆さんも一緒にヨガを経験して身体を楽にしませんか。 

​須藤和子(H15文)

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身体を動かせば、動かすほど、気持ちが良くなるヨガ

小中高時代、勉強ができないことより集団行動が耐えがたかった。当時、人気のあったサイボーグになりたくて、ヨガをやってみた。夏休みにヨガ道場に出掛けて試みたが、方針についていけずに断念。それから40年、神奈川通信三田会にオンラインで参加できるヨガ同好会があった。土日の午前中なら仕事との調整もつきやすいので、もう2年ほど参加している。ここで受けている教えを毎日実践している。毎月日程が送られてくるのを楽しみにしている。 柴田章弘

​散策同好会

​・リーダー:中田幹雄
・主な開催場所:楽しい魅力的な場所を都度選定します。
・開催日時:年2回程(5月下旬頃、11月下旬頃)
・持ち物:汗拭き・飲み物、動きやすい服装

楽しい仲間、史跡の学習、高齢でも無理のない道程

初めての参加は2023年11月の鷹取山散策です。中田リーダーの周到な準備に従い、京急田浦駅に集結した参加者は颯爽と散策路を歩きました。鷹取山山頂の展望台からの下界の街並みを眺望し、草原で弁当を広げ、初顔同士の参加者が交流しました。この散策会の特徴は中田リーダーの史跡の分かりやすいガイド、初顔同志がすぐに親しくなれること、高齢会員でも無理のない道程で汗をかけることなどです。今まで参加したことのない方々にも大いにお勧めしたいです。鈴木恒彦(H2法)

歴史を紐解く「散策同好会」へのすすめ 

散策同好会は中田リーダーの深い歴史学と地理学の造詣に支えられた会。中田さんは慶應・奈良大歴史の勉強をされ、慶應の卒論では「鎌倉のやぐら」の研究をされました。鎌倉散策ではいくつもの興味深いお話も聞けます。企画は鎌倉だけではなく、総持寺座禅会、陸軍登戸研究所、横浜の山手洋館巡りなどバラエティーに富んだものになっています。どの企画にも関東の歴史を紐解くという統一した視点があり、参加する度に得るものが数多くあります。

 竹田瑛(R2秋文II卒、法在学中)

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初めて出会った参加者とも話が弾み、笑顔がこぼれる

大人になってから大勢で散策する機会は滅多にありませんが、散策同好会主催のお散歩は毎回メンバーが固定されておらず、大勢の方が参加されています。私も都合が合う時に参加していますが、緑豊かな自然の中を歩くうちに体も心もほぐれ初めて会った他の参加者とも話がはずみ笑顔がこぼれます。散策は、毎回テーマが決まっており、事前に送られてくるコースの説明資料を読むところから期待に胸が高鳴ります。鎌倉の寺社を巡るコースでは中田さんとお寺の方が詳しく解説をして下さり、往時を偲ぶことができました。また、ウォーキング後の参加自由の懇親会では三田会の他の活動について知ったり、卒業後のチャレンジ旺盛な先輩方のお話に刺激を受けたりもします。心身ともにリフレッシュできますので、初めての方もお気軽に参加されてみてはいかがでしょうか。

根岸優子(R5文)

​山歩き同好会

​・リーダー:佐藤勝明
・主な開催場所:
 楽しい魅力的な場所を都度選定。
・開催日時:隔月予定
・参加資格:山歩き同好会登録会員限定
・山歩き用の服装、靴、雨具、等必須

人とのつながりを深め、新たな発見や感動もある山登り

2023年12月、山歩き同好会設立に先立ち、数名のメンバーで箱根の金時山に登りました。この金時山から同好会がスタートしたのですが、当時と比べて、現在は人数も増え、多くの仲間と山歩きが楽しめるようになりました。日吉キャンパスから新横浜までのウォーキング、鎌倉・湘南平の低山歩きなど参加しやすいイベントも増え、同じ景色を眺め励まし合いながら歩く時間はとても楽しいものです。山歩きは健康づくりだけではなく、人とのつながりを深め新たな感動を与えてくれます。これからも山を歩き、たくさんの思い出を積み重ねていきたいと思います。石川綾子(R3文)

大自然の中を歩く楽しさ

2026年1月に山歩き同好会のご縁をいただき、これまで3回の登山経験をさせていただきました。登山といえば、高尾山くらいしか挑戦したことがなく不安でしたが、リーダーをはじめ同好会の皆さんが温かく見守って下さり、楽しく歩くことができました。筋肉は何もしないと衰える一方だと聞きますが、事実です。私が山登りもいいな、と思ったきっかけは、転ぶことが増え、昨年ついに転倒から右手首を骨折してしまったからです。毎日の運動も大事ですが、大自然の中で皆さんと歩く楽しさを多くの方にお伝えできたら幸いです。福島理加 (塾生)

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山歩きは疲れを吹き飛ばす

山歩きは自然の中を歩くことで日々の仕事や家事などの疲れを吹き飛ばします。春は桜やツツジがはっと目の前に現れ、山全体の新緑に芽吹く木々に色を添えます。野鳥の声を聴きながらの暖かい風が心地よいものです。近郊の低い山でも木々の間から相模湾を眺めて疲れを癒すことができます。初夏はアジサイなどにも出会い、秋は紅葉の紅葉が美しいです。色の変化が季節の深まりを感じさせてくれます。歩いた後は足が疲れてもう歩けない状態で筋肉痛になります。それでも、数日後にまた山に行きたくなるのが、健康を維持する秘訣だと感じています。多くの方の参加をお待ちしています。 渡部外彦 (H23経R8法)

​書道同好会

​・講師:塩島淳子
・主な開催場所:
神奈川県民センター
・開催日時:隔月に1回 13:00-16:00
・持ち物:書道具など

集中力や表現力は、日常生活にも良い影響を

書道同好会は書の魅力を気軽に楽しみながら学ぶことを目的に活動しています。初心から経験者まで幅広い会員が在籍し、それぞれのペースで筆をとり、書に親しんでいます。講師の塩島先生は数々の芸術作品を生み出されており、芸術家ならではの視点でお手本を作成して頂いています。書道を通して培われる集中力や表現力は、日常生活にも良い影響を与えてくれます。本同好会はこれからも会員同士のつながりを大切にしながら、書の楽しさと奥深さを伝えていきます。 大江麻子

「書道の楽しみ」

三田会の知り合いが先に書道同好会に入っていて、入会を勧められました。筆を持つのは中学時代の「習字」以来のことで、みんなについていけるか不安がありましたが、筆の持ち方から姿勢に至るまで、ごく基礎的なことから教わりました。私にとって書道同好会は、あわただしい日常から遠ざかり、落ち着いた静けさの包まれることで心身のバランスを整えることです。ゆっくりと墨を摺っていると心地よい墨の香りが気分を落ち着かせてくれます。   辻昭彦(H10文H12経H17法) 

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個性豊かなメンバーで和気あいあいの練習会

私は小学生のころ書道教室に通っていましたが、その後は筆を持つこともなく、美しい文字の金封や手紙を頂いたときなんとも言えない羨ましさや感激の思いをしてきました。そんな時に三田会の中で書道同好会があると知り、すぐに申し込みました。最初から三田会の仲間という意識があるので、すぐに打ち解けて楽しく溶け込むことができました。塩島先生は毎日書道の会員でありながら、我々初心者にも丁寧にそして一人一人の希望に沿った指導をして下さるので、みんな好きなお手本、好きな文字をリクエストして好きに書いています。個性豊かなメンバーにまた新たな仲間が加わればさらに充足感が増して楽しくなると思います。皆さんの参加をお待ちしております。

 轟由美子

​俳句同好会

​・講師:和田順子
・主な開催場所:
神奈川県民センター
・開催日時:隔月に1回 10:00-12:00
・持ち物:赤と黒のボールペン、作句した短冊3枚など

春風やまさかの一票特選の 

                                 ―俳句同好会に入会してー

俳句同好会に入って3年になります。どこに行ってもその場で思いついたことをメモや携帯に書き込んでおくようにしています。今は良い句を作るよりも駄作でもいいので、作ることを優先しています。句会では全員が3句無記名で発表し、その中から1句特選を選びます。思いがけず、自分の句が選ばれることがあります。その時は嬉しいですね。

竹田和子(R5文)  

苦しいけれど楽しい

俳句同好会の魅力、それは和田順子先生が指導してくださることだ。和田先生はつい最近まで俳句結社「繪硝子」を25年の長きにわたり主催されていた。「繪硝子」は文芸上の真を求めた水原秋櫻子の「馬醉木」系だそうだ。俳句同好会の日が迫ってくると焦る。近所の公園をふらついたり、窓の外を眺めたりして何かネタはないかと四苦八苦する。自分なりに「これだ」という句ができたと時の嬉しさ。これにハマるのです。苦しいけれど楽しい俳句。 

 松山紀子(R4文)  

俳句同好会の紹介とお誘い

私の俳句との出会いは中学生の頃の授業でしたでしょうか。でも、特に続くことは無く過ごしてきました。ところが、老年期に入ってからの今、和田先生ご指導の俳句に魅了されています。何気なく過ごしている日常生活の中でも心が動くのです。書き留めておきたくなるのです。ペンとノートさえあれば参加できる気軽な同好会です。同好会の日に沢山の方にお会いできるのをいつも楽しみにしています。熊野信子(S63法)  

​読書同好会

​・講師:庵原高子(門倉基世子)
・主な開催場所:
 神奈川県民センター
・開催日時:隔月に1回   10:00-12:00
・持ち物:筆記具など

本をめぐる楽しみ

今日はどなたにお会いできるかな、読書同好会のある日は朝から気持ちが弾む。事前に課題本の感想文を送り、二か月に一度、皆様とお会いして本について語り合う。本は小説が主だが、他のジャンルからも選ばれる。その日は一人づつ本の感想を述べ、他の皆さんの活発な発言も飛び交って、作家のこと・作家の交友関係・時代背景などにも話が及ぶ。講師の庵原先生は「文学には自由がある」と書いておられ、本をめぐって語らうひとときを楽しんでいる。 枻川啓子(H23文Ⅲ、R5文Ⅱ)

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楽しくて有意義な読書同好会

読書同好会の講師は芥川賞ノミネート作家の庵原高子氏(H7年文)です。先生に初めてお会いしたのは、2025年11月13日。かわいらしいピンク色のコートに同系色のお帽子を召された先生は、91歳。とてもしっかりしておられ、私もあの年齢になったらあのような素敵な人になりたいと私の人生の目標になりました。課題本を一冊、前もって読んでおき、その本について各自忌憚なく、思い思いの感想を述べます。人生の荒波を乗り越えてこられた方たちのお話は貴重で、心に響きます。ためになり、前向きな気持になることができる読書同好会。ご興味のある方は、ぜひご一緒しませんか。一同、心よりお待ちしております。  

秋里好美(R7文)  

読む時によって別な意味を語りかけてくれる本

読書同好会で扱う課題図書には、以前読んだことのある本や作者に強い思い込みをもっていた本もあった。太宰治の『津軽』や三島由紀夫の作品などもそんな本の一つだった。しかしそうした本も、改めて読んでみると新しい発見があるものだ。それまでの思い込みがみごとに打ち砕かれ、見えていなかったものが見えてきたりする。他の人たちの感想を聞いたりすれば尚更だ。本は読む者の年代や状況によって別な意味を語りかけてくれるものだとしみじみ痛感した。一人で好きな本だけを読んでいたなら得られなかった経験だと思う。最近は「タイパ重視」などと言って一つの本についてじっくり語る場などはどんどん少なくなっているが、思い出話や体験なども含めてゆっくり話せるこの同好会は私にとって貴重な場だ。

服部安恵(H25文Ⅱ、H29文Ⅰ)

​絵手紙同好会

​・講師:鈴木君子
・主な開催場所: 
 日吉地区センター
・開催日時:毎月第一月曜日 
9:30-12:00
・持ち物:絵筆、画仙紙ハガキ、

下敷き、顔彩など

先生よし、仲間よし、絵手紙よし、の「三方よし」

講師の先生は「ヘタでいい、ヘタがいい」と愛情を持ってご指導して下さいます。はがきサイズの小さなキャンパスの中に、季節のモチーフを見ながら、絵とその時感じた短いことばを墨で描き、軽く彩色をします。筆を持ってから最初の一筆を入れるまでに時間がかかることもありますが、ド素人なりに、自分らしいものができた時は嬉しいです。ご興味のある方はこの下の(More)をクリックしてみて下さい。Y.U.(R3文)

古代の日本人とも交信ができる絵手紙

絵手紙の素晴らしさは絵を描くだけではなく、そこに筆で言葉を添えることです。日本語と文字と絵があって初めて日本人の心が生きてきます。鈴木先生のお教室ではタイムスリップできることも魅力です。古典などに触れることで、古代の日本人の心に触れることができます。千年もの昔の人が何を感じていたのか、現代に生きる人たちだけではなく、古代の日本人とも絵手紙を通じて更新ができるそんな同好会です。足立万理子 (H14文)  

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絵手紙は下手でいい、下手がいい

絵手紙ははがきに絵を描いて、その絵にあった気の利いた言葉を添えるもの、と思われている方が殆どだと思います。基本はそうなのですが、その題材は多岐にわたります。ひな祭りやクリスマスなどの年中行事、四季折々の風物詩、大津絵、万葉集、枕草子などの古典や般若心経名等々、藩や和綴じの練習帳、年賀状などの消しゴムはんこを作ったりと、毎回新しい学びも沢山あって飽きることがありません。いつの間にか、この学びもありながら適度にゆるい時間が自分の中で大切なものとなってきていることを感じています。興味のある方は是非一度見学に来て下さい。  千頭聖子

​囲碁同好会

​・リーダー:河本達也
・主な開催場所:「宇宙棋院」
​      (横浜西口徒歩2分)
・開催日時:
 隔月(偶数月)土曜日) 11:00 〜
 *今月:6月27日(土)11:00〜
・席料:一般 1,300円、
    女性・学生1,000円

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​映画同好会

​・リーダー:槙 卓
・主な開催場所:鑑賞する映画によって異なる
・開催日時:不定期
・鑑賞料:時価
​・問合わせ先:槙卓(まきたかし)
​       090-2625-2443

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​麻雀同好会

​・リーダー:槙 卓
・主な開催場所:雀荘
「新宿メトロ新宿南口店」
・開催日時:第2、第4火曜日
・会費:1,500円
・人数調整と雀卓の予約が必要ですので、事前の申し込みが必要です。
申し込み先;槙 卓(まきたかし)
​      090-2625-2443

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同好会員を募集しています!!

同好会への参加申込は、各同好会会員に直接お話ししていただくか、同好会事務局までお問い合せお願いします。

 

同好会参加について(費用・資格)

活動費用は各自の負担となります。具体的な費用等については、各同好会にてご確認ください。

参加資格は、会員の紹介があればどなたでも参加できます。ご家族や友人など、また塾員以外の方も参加できます。

 

同好会マナーは「気品の泉源」に基づきます

同好会規約等の詳細な規則はありません。自由に参加して楽しめることをモットーにしているためです。相互信頼と慶應義塾の「気品の泉源」*  を基本とした暗黙知によるマナーで活動しています。個人情報や活動写真は、適切に取り扱い「日吉の杜」で共有しています。

 *<ご参考>「泉源」:泉のみなもと。泉が湧き出るもと。転じて、物事のはじめ。

 

新たな同好会の設立も歓迎します!!

同好会は3名以上の神奈川通信三田会会員で発会することができます。詳細は「日吉の杜」等でご案内します。

同好会設立希望者は自薦他薦を問いません。健康・スポーツ・IT関連など。

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HPに関するご連絡

神奈川通信三田会のHPへのご意見、要望などは下記アドレスから情報システム部へご連絡ください。

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